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アテンダーカレッジ


カレッジ案内特徴コース案内

■カレッジ案内


メッセージ

5次元認識テクノロジーで感動溢れる人生を!

現代は、日本に限らず世界において、矛盾が溢れるカオスの時代と言えるでしょう。その中で、今日求められるのは、条件によって目まぐるしく変化してしまう表面的な『情報=学び』ではなく、本質的で普遍性を持ったあらゆるものに応用ができる確かな『情報=学び』です。またこの時代だからこそ求められる人材は本質的で普遍的な内容をもつが故に、環境に簡単に揺らがない精神をもち、人々に希望と夢を示すことのできる人材だと思います。Attender Collegeは、現代のあらゆる問題の根本原因に、まず気づくことから始まります。そして5次元認識テクノロジーを通して次元上昇した認識のもとで、『物と技術と商品』『心と教育と商品』の融合を可能にさせる教育を提供し、今の時代に最も求められる人材=世の中の多様な問題を解決でき希望感動溢れる新しい時代を創る人材の育成に努めます。共に学びながら、感動溢れる人生を築いていきましょう!

 

 学長
 黒木摩利枝

kuroki青山学院大学で法律学を専攻。その後、桑沢デザイン研究所にて総合的にデザインの基礎を学ぶ。卒業後、アパレル界世界トップアーティストの元で企画デザインに携わる。その後、色彩研究、交流分析心理学、東洋自然思想、カラーセラピー、アートセラピー、ヒプノセラピー等を学び、各種資格を取得。1995年から短大、専門学校において教鞭をとる。その後、色彩心理学、各種セラピー、ヒーリングの研究を深め独立する。2000年、Noh氏との出会いにより5次元認識テクノロジーに共感し、以降共に活動する。2009年、Attender College学長へ就任。

 

革新は「つなげること」から生まれる

今まで人類が未開拓だった無意識の世界を、5次元認識テクノロジーによって明確にイメージすることができました。それを通して、分離意識が量産した多様な傷を癒すことができ希望と感動が溢れる社会を共に創れることに喜びを感じます。

 

 5次元認識テクノロジー提唱者・認識経済提唱者
 ノジェス -Noh Jesu-

noh NR JAPAN株式会社 代表取締役
Peace Production有限会社 代表取締役
HITOTSU学創始者

1963年韓国テグ生まれ。嶺南大学環境大学院環境工学科卒業。韓国では教育関連ビジネスを展開。武術と瞑想歴は20年。1995年来日、翌年、福岡で心のイメージ化に成功し、意識と無意識を統合する認識次元上昇の原理を発見したことからイメージ言語を創案。さらに「わび・さび」美学を感じる認識センスを磨く日本独特の認識方法を、イメージ言語で理論体系化した5次元認識テクノロジーを開発。科学技術の限界を補う新しい感動技術の産業化に取り組んでいる。
また、セミナーや講演、執筆活動を通して「世界経済をリードするのは日本文明であり、それには『Made in Japan』から『Heart of Japan』へと発展することである」と訴え続けている。韓国人でありながら日本文明の歴史的ミッション“JAPAN MISSSION”を熱烈に語る一貫したその姿勢と内容は、日本人の心に大きな反響を呼んでいる。

著書:『認識革命』『感動革命(上・下)』
『コミュニケーション革命』『学校革命』『国家革命』

Noh Jesuオフィシャルホームページ
HITOTSU学講座ホームページ
JAPAN MISSION PROJECTホームページ

 

 

■理念

教育・人材育成・社会貢献

Attender Collegeは統合共存の原理を基本としたHITOTSU学の教育により、これまでの分離、対決の二極論思考の詰め込み教育ではなく、互いの相違を生かしながら統合共存に導く、理想的な融合関係の実現を図る教育を提供しています。
Attender Collegeは独自の教育により統合共存認識力を身につけ、柔軟な観点をもった個人(アテンダー)が、様々な共同体秩序をバージョンアップさせ、どの個人もどの組織もどの共同体も、共にAll Winとなる文化を創建していくことを目標として、人材を育成します。
Attender Collegeは『心と教育と商品』の融合を可能にさせる人材(アテンダー)を社会に輩出することにより、個人・社会・環境の『健康な心』を育成し、希望溢れる明るい未来を創建することを通して、社会に貢献します。

 

 

■コンセプト

21世紀の教育に必要なこと

分離・対立から統合共存へ
本来私たち人間は、一人で生きていくことはできません。人類は互いに共存共生しあう社会の中で、文化や文明を創造してきましたが、中でも日本は、他人への配慮や思いやりに溢れた和の精神文化を特徴としてきました。
しかし大戦後、高度経済成長により「物と技術と商品」を融合させることに成功し、目覚しい物質的発展を遂げたものの、それと引き換えのように、今や精神性は破壊され、欝や引きこもりや自殺者の割合が世界で最も多い国となり、個人も社会も生きる目的を見失っています。
これまでの近代に注視された思想哲学は、自己主張の正当性を掲げる傾向のものが多くあり、そこからもたらされた手法による蓄積による結果が、昨今の分離、対立の社会や文化を生み出しました。その思考法によるものが、一方だけを肯定し他方を全否定する二者択一、二極論志向の詰め込み教育です。この同質性だけを認め、異質性を排除する思考方をベースとして、半世紀にわたり物開発優先文化を継続してきた結果が、今の多岐に渡る問題を抱えた社会の現状です。
インターネットが一般化し情報知識が氾濫する現代、個人の他人に対する審判はますます激しくなり、個人が人との接触や交流を避ける傾向がより強くなっています。また今やパソコンが1台あれば人との交流を遮断しても生きられる時代となったために、ますます個人は他からの孤立、分裂、対立の意識を強化しています。
このような時代に、これから希望ある未来に向けて必要な教育とは、統合共存の思考方式に基づいた「健康な心」を育む教育です。
一人ひとりが健康な心を持った人間となって、健康な共同体秩序を創建していける人材となることが、今この時代にもっとも必要とされています。

21世紀これからの多元化社会は、互いに異なる人種、民族、国家、思想、宗教、などをもった人達が共生、共存していく時代です。そこで当然必要となってくるのは、その異質性を超えて交流、交換、循環しながら、共に共通の目的目標に向かって理想の社会を創建していくことを可能にさせる根本思想を基盤とした学問であり教育です。
それは異質性の中でも互いに対等な立場を認めた上で、互いの相違を生かしながら統合に導く、理想的な融合関係を図る思考法、即ち『統合共存の原理』を基盤とした教育です。
そしてその教育によって、互いの立場の相違や利害の不一致さえも超えて、共通の目的や目標を見出し協力し合うことで、その希望溢れる未来の実現に向かうことができるのです。

 

 

Attender Collegeの教育

次元上昇したコミュニケーションの価値を得た人材=アテンダーが新しい健康な人類社会を創建する
これからの多元化社会において必要となってくるのは、その異質性を超えて交流、交換、循環しながら、共に共通の目的目標に向かって理想の社会を創建していくことを可能にさせる根本思想による教育であり、それを実践に応用活用することができる人材=アテンダーです。
アテンダーカレッジの教育は、互いの相違(部分)を生かしながら統合共存に導き、全体の価値を創造していく『統合共存の原理』に基づいた融合学問=HITOTSU学による教育であり、それを現実に応用活用することができる人材=アテンダーを育成しています。
人類社会を創建していく中心的な道具はコミュニケーションです。
HITOTSU学により、統合共存認識を土台とした融合学問を身に付け、アテンダーとなった人材が、次元上昇したコミュニケーションを道具として、複雑で困惑している現社会を、新しい希望ある健康な未来社会へと転換させていくことでしょう。
当校はNoh Jesu氏により開発された、統合共存の原理である『HITOTSU学』を、全てのプログラム及びカリキュラムに取り入れた教育を実践しております。

 


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