「認識経済」の提唱する新しい生き方とは「雇われない生き方」「自分の人生のハンドル」を
一人一人が自らコントロールできる、束縛・固定されない自由な生き方を目指しています。
新しい生き方
「新しい生き方」とは
幸せが目的の人生では、幸せにはなれません。
成功が目的の人生では、成功することはできません。
愛が目的の人生では、愛することも愛されることもありません。

これまでの生き方が、富・権力・名誉・自由・愛・健康を求めてきた生き方であれば、私たちが定義する「新しい生き方」とは、①現実はすべて錯覚であることに気づき、②「すべてはひとつ」の次元上昇した観点から自分と世界を認識することで、③今ここ心スッキリ、希望・感動そのものになることができる生き方を示しています。

億万長者でさえ、お金で買うことのできない関係性があり、国家の独裁権力を握っていても、ある日覆されることのある世の中で、すべての存在と現象は変化・運動・移動を繰り返す為、心の底から安心し、信頼できる関係を築くことは本当に難しくなってきています。

これまでの生き方が「不幸出発」で「○○を得ることができれば、幸せになるだろう」という「今ここは不幸」の生き方であったとすれば、如何なる条件・状況・環境にも動じない、不動の心、平和の心を手にして生きる「新しい生き方」は、「今ここが幸せ」「幸福出発」の生き方でもあります。
20世紀までの働き方と21世紀からの働き方
「年功序列」「定年退職」こういった言葉が死語に見えるほど、時代の流れは速く、世界は大きく変化しています。需要過剰であった20世紀は、大量生産・大量消費型のライフスタイルとワークスタイルでも十分な成長と昇給が見込めましたが、供給過剰の21世紀においては、これまで通りの生き方・働き方では生き残ることも難しくなってきています。

観術を応用・活用して、観点を次元上昇させる産業「認識経済」が提唱する新しい生き方・働き方とは、組織の歯車となって働くことから自由解放され、個性の花を無限大咲かせながら創造を楽しむ「個人知識企業家」としての生き方と、生命が多細胞生物へと進化したように、意識の多細胞生命体「グループ・インテリジェンス」を共に創る働き方があります。
3通りの働き方
個人知識企業家としての働き方には2通りあります。
1つはマインドームコー チとして、週末や平日の空いた時間にセッションを行い、人の認識を解くことのできるマインドームコーチとして独立してゆく働き方。もう1つは、代理店としてNR JAPANの認識商品の販売権を持った上で、観術を取り入れた新しい事業を興してゆく(起業してゆく)生き方です。

意識の多細胞生命体「グループ・インテリジェンス」を共に創る働き方には、NRグループを共に経営してゆく共同経営者としての道があります。こちらは、NR JAPANで講師や法人営業をする方もいれば、観術を取り入れて起業・独立する方もおり、NRグループに貢献しながら、それぞれが将来的には何かしらの個人知識企業としてのブランドを持つに到る生き方でもあります。
新しい働き方
マインドームコーチ
マインドームコーチは、すべての問題の根本原因である「マインドーム(判断基準)」を活用し、個人の問題、人間関係の問題、社会の問題、時代の問題を根本から解決する突破口を案内する職業です。
代理店
自ら身に付けた「観術」を応用・活用して、新産業「認識経済」を創造してゆくイノベーター。 気付きと感動を提供し、信頼の人間関係を広げながら新しいFieldを創造してゆく職業。
共同経営者
意識の多細胞生命体「グループ・インテリジェンス」の一員として、和の精神を体現しながら人類未到達である“新領域”の商品化・ビジネス化・産業化を通して、人間の無限の可能性を拓いてゆく職業。
NR JAPANの強み
パブリシティ
nature vol.8 特集
特集ノ・ジェス 「関係性の平和」ほか16ページ分
nature vol.6 特集2
「JAPAN MISSION 人類500万年の眠りを目覚めさせる」
nature vol.5 特集2
「今、なぜ危機なのか?」
nature vol.4 特集
「人と地球の流れを好転させる法」
BIG tomorrow 12月号
もう一度読み返したい「十七条憲法」の魅力
サッタモまちかど放送局(2010年9月27日)
JMP第7弾実行委員長がインターネットラジオに出演
サイマルラジオ(2010年7月5日)
【Radio D FM dramacity】にNohJesu出演
大阪FM千里(2009年8月24日、31日)
FM千里の番組“べっぴん倶楽部”にNohJesu出演
大阪日日新聞(2009年7月30日朝刊)
「JAPAN MISSION PROJECT 第4弾 in 大阪」掲載