すべての現象を「ひとつ」で説明できる究極の学問
HITOTSU学は、すべての現象をシンプルな「ひとつ」のイメージで説明することのできる究極の学問です。
学問とは「自分と自分以外の世界を理解する為の認識の仕方(認識方式・パラダイム)」と定義することができ、
これまでの人類は、物理現象=物理学、生命現象=生物学、経済現象=経済学といったように、
それぞれの現象に対応する学問を構築し、この宇宙自然をバラバラに解析・理解してきました。
自分と自分ではない世界をどのように解析し、意味を規定し、生きる目的・価値を追求していくのか?
その答えを得る為に追求されてきた既存の手法と学問の限界を突破し、
科学的・学術的なモノの観方の限界を補完する「観術」を道具に、
すべての現象をシンプルな「次元上昇したHITOTSU」のイメージで整理・統合することの
できる究極の学問が「HITOTSU学」です。
今この瞬間を幸せに生きる知恵

毎回100~200名が参加
HITOTSU学の一番の特徴は、多様な存在の在り方(存在方式)が明確になることですが、悩み、不安、問題の根本原因を明確にすることはもちろん、HITOSTU学は“今ここ”で、最高に幸せになるにはどうすればいいのか?を明確に教え、案内することができる学問でもあります。
今ここ“Here & Now”を感動できる自分になる為に、HITOTSU学では次の3大事実を明確にいたします。
事実①現実は「四苦八苦の不幸」である。という事実を認めていない上で、不信・不安・恐怖・挫折・無気力・絶望・憤怒・嫉妬・摩擦衝突・紛争・戦争の問題が解決できないまま、人類歴史がずっと流れているという事実。

講座後の交流タイム
事実② 人間は生まれて死ぬまでずっと「錯覚・バーチャルの世界に生きている」ことを認識できていない事実。
事実③ この2つの事実を明確に理解できることで、すべてのカオスが突破でき「心がスッキリ」希望・感動そのものになることができる事実。
以上3点を通してHITOTSU学が案内する「認識」の次元上昇は、自分以外の世界(外)が変化するのではなく、自らの認識方法(中)が変化することを通して「自分」というイメージから「自分以外の世界」のイメージまでが全く新しく見えてくる、その「新しい見方・出会い方」を案内する学問です。