
『HITOTSU学を、誰もが学び活用できる学問に』という趣旨で、HITOTSU学の基本となる概論とともに、様々なテーマ性を持って2005年10月以来、毎月1回非営利で開催しています。
日本は元々、和を尊ぶ文化を持ち、江戸時代であれば女性は茶道・華道・書道、男性は柔道・剣道・弓道などを通して、 日常生活の中にタオ(道)を取り入れて、物事の本質を追究しようとする悟りの文化がある国でした。 この、明治維新と戦後復興を経て忘れ去られてしまった日本独特の「わびさびの文化」に通底する 『日常に悟りを取り入れた文化』や『囚われない侍の心』を、新しい産業(ハート・エコノミー)として開拓し、 世界に輸出できる教育産業として広げてゆく先に、どのような未来が開かれるのか?

このHITOTSU学公開講座では、世界金融危機の最中にある2012年に、日本だけが持つ可能性と希望のビジョンを壮大なスケールでお伝え致します。
日本の将来が曇り、世界経済が危機に瀕する今だからこそ、 本物の「希望」を手に出来るこの機会を是非ともご活用ください。
こんな方にオススメ
・ 日本の未来に希望を持ちたい方
・ 日本文化だけが持つ可能性を知りたい方
・ ポスト3.11の生き方を知りたい方
・ 悟りとわびさびの文化に興味のある方
・ 深い関係性と人脈を創りたい方
・ 人間の本質・メカニズムを知りたい方
期待できる効果
・ 希望ある未来がイメージできます。
・ 日本の可能性を明確に知ることができます。
・ 新しい生き方に出逢えます。
・ わびさびの文化と悟りの共通点が見つかります。
・ 深い信頼関係を築くメカニズムが理解できます。
・ 友人に「希望」をプレゼントすることができます。